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暇人の籠

暇人を観察して愉しんでくれたら幸いです

CHAOS;CHILD らぶchu☆chu!! プレイ感想・レビュー

次回は冬アニメについて書く予定だったがそれなりに関係のあるこのお題でお茶を濁すことにしよう。

ちなみにネタバレ注意だ。

CHAOS;CHILD」のアニメは評価が芳しくないようだが自分はアニメを見て「CHAOS;CHILD 」を購入し楽しめたので「CHAOS;CHILD らぶchu☆chu!!」を購入した。

久野里澪の声が種田梨沙から変わっていて慣れずボイスはオフにしていた。

総合的な感想 

 最初にプレイした√は正直微妙だと思ったが、のちに攻略した√が面白かったので、満点を10点とすると7点ぐらいだった。

 

それでは攻略した順に感想を述べていこう。

 

伊藤√

誰がやってもまずはこの√になるだろう。

自分はゲイではないのでこの√をプレイしていたら、ギャグにしては長くて進めてて若干辛い部分もあったがまあ面白かった。

5点。

香月√

簡単に内容を説明すると「主人公と仲良くなりたい香月がイメチェンして告白する」といったもので正直しょうもないという感想が真っ先に出た。

内容もだいぶ冗長でTwitterやシャドウバースをしながらプレイしていた。

自分の押しキャラでもないのでここでやめそうになった。

2点。

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来栖√

今風に言うならバブみをかんじられる√だった。

CHAOS;CHILD」でも来栖√では川原君は不遇で今作でも不遇だったので少々かわいそうだと思った。

とはいえそれはシナリオ構成上仕方のないもので、「南沢でも来栖でも本質が変わらない。」ということをしっかり伝えられた良いシナリオだった。

5点。

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雛絵√

ブコメという点で評価するなら今作の全√中最高の出来だった。

内容はいたってシンプルで「実は純情な雛絵が主人公を誘惑する。」というもので、雰囲気は「サノバウィッチ」のめぐる√と似ていた。

CHAOS;CHILD」のほうも雛絵√が素晴らしくこのキャラには魅力があることは間違えない。

8点。

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結衣・結人√

3/4くらいは結衣のルートだった。

女装した結人はとてもかわいかった。

途中で結衣が変態に捕まるところがあったが監禁のようなシチュエーションが好みの僕は不覚にも抱えている怪獣の制御が効かず、何度か致してしまった。

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ラストの「主人公だけのアイドルになる」という決心をするシーンも可愛すぎて泣けた。

8点。

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尾上√

この世界(正確に言うならこの妄想シンクロの世界で、だが)では尾上は「主人公を愛し、愛され、幸せにされる存在を用意する」ことが目的で創られたが、尾上が主人公を好きになってしまい凶行に走るという内容だった。

自分は尾上が「CHAOS;CHILD」で一番好きなので楽しめた。

尽くしてくれる女の子が一番かわいいのは明白である。

そう考えると拷問シーンも愛情がこもっていたことを考えると許容範囲内だといえる。

9点。

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最後に

これを見て買ってくれる人がいるならこの上なく嬉しい。

次は冬アニメのランキングか個別考察を書く予定なので是非読んでほしい。

ミドルヲタクが勧めるおすすめ2017春アニメ

ここに来てくれた方は春アニメでは何を視聴するのだろうか。

こんな記事に来てくれたのだからまだ決めてない方が多いのだろう。

1クールにアニメをたくさん視聴する人は自分で見るアニメを決めると思うのでお勧め度の高い順から10作品ほど紹介しようと思う。

自分は20作品は見るが。

アニメは人に感動と笑顔を与えてくれる。

来期アニメにもそのような作品があると願い、ミドルヲタク*1であると自負している自分が紹介していこう。

ちなみに自分は原作についてほとんど知らないものばかりなのでpvからすべてを判断している。

 

 

お勧め度 1位~5位

見るべきだと思う。

1位 サクラクエスト

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 TVアニメ「サクラクエスト」公式

 主人公らしい中央の女の子がぞいの構え*2をしてるので頑張ってくれそう。

制作会社とpvからあの名作「SHIROBAKO」を想起させてくれる。

2位 ひなこのーと

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TVアニメ「ひなこのーと」公式サイト

自分は私用で見れなかったが1話先行上映会を視聴した人たちは口をそろえて「まんま『ごちうさ*3』だった。」と言っていたので期待できるだろう。

無いものは有るもので代用しなくてはならない。

何が言いたいかというと「ごちうさ」の3期が早く来るのを願うしかないということだ。

無論一番良いのは「ひなこのーと」が「ごちうさ」より良いものであることだが。

3位 エロマンガ先生

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エロマンガ先生 | アニメ公式サイト

まあ安定枠だろう。

ちなみに自分は「俺の妹がこんなにかわいいわけがない*4」では桐野ちゃんが一番好きだ。

4位 ツインエンジェル BREAK

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TVアニメ「ツインエンジェルBREAK」公式サイト

前作があるらしい。

自分は見ていないし情報によると前作はあまり関係ないらしいので気軽に見れるだろう。

絵がとてもかわいらしい。

5位 終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか?

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TVアニメ「終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?」公式サイト

本屋でタイトルを見つけてから気になってはいた。

自分はおそらく内容を把握しやすい長文タイトルが好きなのだろう。

ちなみに公式略称は「すかすか」らしい。

これで内容が「スカスカ」なら残念だがそうでないことを祈ろう。

 

お勧め度 6位~10位

「アニメを見ている」と言うならこの辺りぐらいまでは見ていてほしいものだ。

6位 ゼロから始める魔法の書

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TVアニメ『ゼロから始める魔法の書』公式サイト

これは「Re:ゼロ*5」の二期ではない。

公式略称は「ゼロ書」らしいが友人は某有名ゲームのキャラとイラストレーターが同じなので「ぜかまし」と呼んでいた。

ラノベアニメとしてそれなりに期待できる。

7位 ソード・オラトリア

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TVアニメ「ダンまち」公式サイト

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」の外伝。

紐神様が出ずに人気が保てるかは全く想像がつかない。

自分はアマゾネスの二人が好きだ。

8位 Re:CREATORS

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Re:CREATORS(レクリエイターズ)

自分はこのような深そうなアニメが大好きなので期待度はもっと上だがあまりこのようなアニメは人気を博すことが少ないのでお勧め度はここ。

どんなアニメかは全く想像がつかない。

9位 サクラダリセット

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アニメ「サクラダリセット」公式サイト

春アニメだからか2作品目の「サクラ」。

実写映画化されそうだと思ったらもうしてた。

最近ループものが多いので正直もうおなか一杯な感じがあるがそれなりには楽しみ。

10位 武装少女マキャベリズム

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TVアニメ「武装少女マキャヴェリズム」公式サイト

このヒロインっぽい藍色の髪の子が好みだったから。

それなりによくある学園物として収まるところに収まりそう。

 

最後に

どうだっただろうか。

アニメ初心者が対象なので主に新しく始まるものを挙げたが、「進撃のバハムート」や「ガンダム サンダーボルト」など続き物も非常に面白いので見ようと思うなら見てみてほしい。

今回の画像はすべて公式サイトからである。

 

次回はおそらく冬アニメについてなのでぜひ読んでほしい

ではまた。

*1:PC関連でよく聞くだろう「ハイエンド」等の一種だと考えてもらいたい。

*2:「NEW GAME」より

*3:ご注文はうさぎですか」の略。

*4:原作者が同じ

*5:Re:ゼロから始める異世界生活」のこと。

閃乱カグラPBS くねくねフィニッシュについて

まず最初に

くねくねフィニッシュを行うメリットは主にこれらの

・H

・一人Hができなくもない

・最中&事後短時間無敵

・スキルがたまりやすくなる

4つだといえる。

4つ目の要素は検証も難しいので考慮しないとする。

よって上3つの要素を以下から考える。

 

H

この要素は総合的にロジックするとわかることではあるが一番重要である。

何故なら「閃乱カグラ」というゲームのパッケージだけでも知っている多くの人がこのシリーズを一言で表すなら「豊満な胸」とそれに準じた回答をすることは明白だろう。

ならばその「閃乱カグラ」というシリーズに属するこの「閃乱カグラPBS」というゲームは「豊満な胸」という部分を突き詰めた「H」という要素が一番重要なのは明白だろう。

ならばくねくねフィニッシュでシリーズを強調する「胸」という場所以外を狙えるのは単にプレイヤーの嗜好を満足させるためだけなのか。

いや、そうではないはずだ。

ここで狙える「胸」「尻」「顔」の3か所を考察したいと思う。

 

 胸

くねくねフィニッシュ時の加算される謎ポイントは+100pで狙えるどの部位でも一番高いが、それは先ほど述べたようにこの「閃乱カグラ」というシリーズを支えている最重要要素だからだといえる。

しかし人間が「胸」に興味をそそられるのは普段隠されているからだと色々な人が色々な手段で伝えているように「胸」は隠されているから良いのである。

しかしこの「閃乱カグラPBS」という世界ではどうだろう、一応水着は着ているものの大部分は露出しており丸々出ている状態の時も多い。

つまり 肌の露出面積≒肌の全面積 だといえる。

ならばこの「閃乱カグラPBS」という世界では「胸」に興味を持つのは現実世界の基準にとらわれているといえる。

 尻

これは「胸」より狙う理由が不明だ。

ただ「尻」を狙うのも前述の通り現実世界の基準にとらわれているといえる。

 顔

結論としてはここを狙うのが正解といえる。

何故なら「閃乱カグラPBS」の世界において隠されている部分はなく狙えるのは見えている部分のみであり、それならば個人をより正確に識別できる「顔」という部分に重きを置くべきであり、乃ち「顔」を見るために「顔」を狙うべきなのである。

 

つまり

閃乱カグラPBS」の開発陣はこの世界ならどこを狙うべきかを考える機会を与えてくれたのだと推理でき、それを汲み取りくねくねフィニッシュでは「顔」を狙うべきなのである。

 

一人Hについて

正直くねくねフィニッシュで片手とそれなりの集中力を使うのでハードルが高い。

まとめ動画などで致すのがよいだろう。

 

無敵

Hという要素からすれば些細なことだが、くねくねフィニッシュには前線から離れるというデメリットがあるのでそこを考慮して行うか否か決めるべきである。

 

最後に

案外前回の記事が伸びたので同じく閃乱カグラから。

次回は来期アニメについて語るので是非読んでほしい。

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公式サイトにあるくねくねフィニッシュの動画より

閃乱カグラPBS ランクマッチでのおすすめスキルカードについて

今自分が使ってるセット

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今自分はこれを使っている。

以降を読むのが面倒な方はこの構成を丸パクリしてくれて問題ない。

以降は確定枠と調整枠とそれぞれの説明をする。

そんなに長くないのでできれば読んでほしい。

現在(2017/03/19)の環境を考慮しているので了承してほしい。

 

確定枠

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・両姫の全体バリア付与

最強。 

2枚入れてもいい。

☆3よりレアだとバリア付与が自分のみになると2chで聞いたので☆3、もし☆3以上でも全体バリア付与になるならコメントやtwitterで教えてほしい。

2017/03/19追記 ☆5で両姫の全体バリア付加を確認した。

当然☆5にしたほうがいい。

申し訳ない

・叢のリロ不可デバフ

最強。

2枚入れてもいい。

・かぐら

コスト1でバリアは強い。

・傀儡ウォーカー

コストは重いが見合った活躍をしてくれる。

囲まれたとき、櫓で特に活躍する。

使いやすい武器の傀儡ウォーカーを選択すればいい。

 

選択枠

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・両備の自攻撃バフ

グレランなら体力が半分になった時のバリアを発生させずに相手を一撃で倒せるので積む必要がある。2枚積んでもいい。

他武器だと上記の確定枠カードを入れたほうがいい気もする。

・奈落のバリア

追い出しの方だと櫓で強いが櫓以外で微妙なのが難点。

味方が固まってる状況なら全体バリアよりも使いやすい。

上記の確定枠カードと変えてもいい。

美野里の回復

グレランの多い現環境だとワンパンされることも多いので、腐ることも多いが他武器を相手にしていると、コストの軽さや回復量で殴り勝てることが多いので採用している。

上記の確定枠カードと変えてもいい。

・柳生の全体ジャンプ効率バフ

選択枠としてるが味方全体へのバフは確定で入れるべき。

全体バフなら何でもいいが、ジャンプしてないとグレランに殺されるのでおすすめはこれ。

全体バフは叢の全体デバフに対する唯一の回答なので2枚入れてもいいが、全体バフは味方の自バフを打ち消すので、全体デバフが来てないときに打つと、味方に迷惑がかかることがある。

レベルがこれだけ低いのは上げ忘れたから。

・ぽんたろう

正直あまり強くないが傀儡ウォーカーを2枚入れるのはコストが重すぎるのでこれ。

ほかに強いのがいたら教えてほしい。

 

最後に

このゲームはまだ発売して間もないうえ、オン対戦もあまり快適にできる状態じゃないため研究があまり進んでいないが、週明けからは環境も改善されるのでもっと研究もされると思う。

まだ発見されていない仕様や先方も出てくると思うのでどんどんオンラインに潜ってほしい。

あとスキルは全体バフ以外ポンポン打つべきである。

普通に面白いAKIBA'S TRIP

 ブログをはじめようと思った切欠

タイトルから来てくれた人には申し訳ないが本題にも関係があるので帰らないでほしい。

自分がブログをはじめようと思ったのは今季自分が楽しんでみてる「AKIBA'S TRIP」というアニメを検索した時のことだ。下の画像を見れば一目でわかると思う。

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自分は普通に楽しんでいるので「ひどい」などと言われる理由を考えてみた。

すると最初の評判が悪く、それが根強く残り、残った人の声は小さく届かないのではないかという結論に至った。

いわば「がっこうぐらし」と逆の現象が起こったのではないかと思う。

 

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公式ニコニコチャンネルより

 

確かに1話はたいして面白くなかった

自分は1話もそれなりに面白いと感じていたが確かに「ひどい」と感じる人もいただろう。

1話を見直してみたが1話は

・ギャグ

・世界観の説明

・キャラ説明

・10話まで出てこないタモツ(主人公)とマヨ(メインヒロイン)とのラブコメ要素

で構成されていたように思う。

これらの要素であるギャグとラブコメ要素について考察しようと思う。

 ギャグ

この「AKIBA'S TRIP」というアニメでの主なギャグであるパロディギャグはあまり出てこず、ほかの要素(世界観の説明、キャラ説明)と絡めたギャグがでていた。これは一般的なアニメのギャグと似ているところがあり、あまり1クールにアニメをたくさん見ない人からすると一般的なアニメと感じ、「ひどい」という感想を持つ人が多いというのも納得できる。

 

 主人公とヒロインのラブコメ要素

これは最近までこのことがあったことを忘れてしまっていたほどメインの話に絡んでこなかった。

1話のヒロインが主人公に"落ちていく"シーンや、主人公とキスするシーンはテンプレラノベ的であったといえるのでそこで面白くないと感じた人もいたかもしれない。

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『AKIBA'S TRIP』1話より

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『AKIBA'S TRIP』1話より

 

 

2話からのAKIBA’TRIP

1話で見られたラブコメ要素はどこへ行ったのか、2話からはこれから述べるパロディギャグが多くを占める。

よってこの作品を楽しいと感じられるかどうかはそのギャグが自分に合っているかどうかで決まるだろう。

 

有名なパロディギャグを主軸としたアニメは最近だと「おそ松さん」「銀魂」などがあげられると思う。

この2つのアニメは前者、後者ともに熱烈なアンチが存在するが、多くの人に受け入れられているアニメといっても良いだろう。

この2つのアニメを自分は受け入れられなかったにもかかわらず「AKIBA'S TRIP」を受け入れられたということは「AKIBA'S TRIP」はこれらとは別のパロディギャグとしての面白さがあるのだ。

 

それはパロディの対象だと考える。

自分はこの2作品をあまり知らないので軽く調べただけだが、2つのアニメのパロディ対象は大体が世間的に有名なアニメ作品であるといえるだろう。(画像は調べて上のほうに合ったものを載せている。)

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おそ松さん』1話より

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銀魂』100話より

 

しかしそれらに比べて「AKIBA'S TRIP」はコアなものをパロディ対象にしている。

例えば「ワタミ」のブラックネタ、アニメの「遊戯王」、などといったネットに通じていたら有名なものをパロディの対象としている。

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AKIBA'S TRIP』7話より

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AKIBA'S TRIP』9話より

 

2つの受け入れられているアニメと違う面白さを持っている「AKIBA'S TRIP」は多くの人から面白くないと思われても仕方ないといえるかもしれない。

パロディの対象がコアであるということは所謂”通っぽさ”を刺激するところもこの作品の面白さといえるだろう。

そういう意味では人を選ぶ作品だといえる。

 

まとめ

長々と書いたが言いたいことは人によって、2話までを楽しく視聴できるのなら「AKIBA'S TRIP」はあなたにとって非常に良い作品であるといえるということだ。

今ならニコニコ動画で1話を無料で視聴できるので是非見てみてほしい。

AKIBA’S TRIP -THE ANIMATION- TRIP1「AKIBA’S FIRST TRIP」 アニメ/動画 - ニコニコ動画

 

最後に

ここまでの内容は10話現在までの内容を踏まえたものなのでそれは了解してもらいたい。

ではAKIBA'S TRIPで自分の一番好きなシーンでお別れとしよう。

ではまた。

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AKIBA'S TRIP』10話より